バリアフリー インフォメーション グッズ
緊急情報一斉伝達システム 迷惑駐車対策「I・BOX」 公衆トイレのバリアフリーとは 子育てバリアフリーとは   HOME
point.gifお子様連れでも快適トイレ point.gifおむつ替えラクラク point.gif親子でおでかけ

みんなにやさしい環境づくり
公衆トイレのバリアフリー(ユニバーサルシート)
bar.gif
 
情報待ってます
mailimg.gifバリアフリー・介護・ ボランティア等の情報を お待ちしております!
>>メールフォームはこちら!
space.gif
space.gif  公衆トイレのバリアフリー 最近の国のとりくみ
space.gif
移動円滑化建築設備等ガイドライン(平成14年8月 国土交通省発表)
−ハートビル法 第13条 関連−  〔抜粋〕

○ これからの公衆トイレ等設備・備品の概要
(外出時のトイレの利用上の不便を取り除く建築設備にて提案しました)


(1)大型ベッド
車いす使用者、乳幼児に加え成人のおむつ使用者等の着替え、おむつ交換等のための収納性を考慮した簡易ベッドである。(左右に丈夫な手摺と転落防止の安全ベルトは必須です)
(2)更衣台
高齢者、乳幼児に加え成人のおむつ使用者等の立位でのおむつ交換、着替え等のための収納式着替え台である。
(3)乳児用いす
乳幼児連れの利用者がトイレを利用する際に乳幼児を暫時固定して座らせておくいすである。
space.gif
space.gif  外出先公衆トイレのバリアフリー
space.gif

uni3.jpg車いす用公衆トイレは随分普及しましたが、現実はトイレ内に赤ちゃん専用のオムツ替え台だけを設置して【多目的トイレ】と表示している例がほとんどです。
車いす利用者の中には、外出先で着替えやオムツ替えが必要な人もおられます。赤ちゃん専用の台では車いすの方には利用価値はありません。外出できない原因の上位になっています。公衆トイレのバリアフリーとは、トイレを利用する全ての人が不便な思いをしないという事です。最近では都会を中心に車いす利用者向けのベットの設置が増えてきました。
このベットがあれば赤ちゃんのオムツ替えにも使えます。国は新施策として今年より公共施設の車いす用トイレのバリアフリー見直しを重点課題とし、公衆トイレに車いす利用者のためのベット設置を具体的に提案しています。参考に高知県内の設置実績を一部ですが下に示します。
(コンビ社ユニバーサルシート納入実績合計22施設25ヶ所:平成18年2月15日現在)

space.gif
space.gif
botun0.gif

高知県内ユニバーサルシート設置施設 <公共施設>

 
bottun2.gif くろしおアリーナ
kuroshio_1.jpg
bottun2.gif 高知市陸上競技場
kochit_1.jpg
bottun2.gif 高知市総合運動場
kochit_2.jpg
bottun2.gif 高知県民体育館
kochi_k_1.jpg
space.gif
space.gif
botun0.gif

高知県内ユニバーサルシート設置施設 <商業施設>

クリックすると詳細をご覧いただけます
bottun2.gif サニーアクシス
南国店
axis_2.jpg
bottun2.gif サニーマート
あぞの店
azono_3.jpg
bottun2.gif サニーマート
中万々店
mama_2.jpg
bottun2.gif サニーマート
六泉寺店
rokusenji_1.jpg
bottun2.gif サニーマート
宿毛店
sukumo_2.jpg
bottun2.gif サニーマート
清水店
shimizu_2.jpg
bottun2.gif サニーマート
瀬戸店
seto_2.jpg
bottun2.gif サニーマート
神田店
koda_1.jpg
bottun2.gif サニーマート
高岡店
takaoka_3.jpg
bottun2.gif サニーマート
高須店
takasu_3.jpg
   
 
space.gif  コンビユニバーサルシートはこちらのページへ
space.gif
space.gif
space.gif
bottom.gif
公衆トイレのバリアフリー(ユニバーサルシート)
お問い合わせは:info@cocorosy.com 運営:倉口医療器
space.gif